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空前絶後のサイバー雑記

10記事/月を目標にしながら更新していきます。雑記ブログです。ジャンル問わず書きたい事を書きたい時に書く気まぐれなブログです。サッカー関連が少し多めになるかもしれません。

狙っている女性を自分の女にする方法

 

現在、狙っている女性がいて自分の女にしたいと思っている人はたくさんいるだろう。そんな人に少しでも参考になればいいなと思い、狙っている女性を自分の女にする方法を書いていく。

 

目次

 

 連絡先を聞く手段はなんでも良い

当然、狙っている女性の連絡先を入手できなければ話にならない。なかなか簡単に連絡先が入手できる状況ではない人もいるかもしれない。ただ、別に直接である必要はない。

 

重要なのは、とにかく連絡先を手に入れる事であり、手に入れる手段はどうでもいいのだ。気軽に直接連絡先を聞けるような状況でなければ、誰かを伝って聞いても良いし、TwitterやFacebookなどのSNSを知っているなら、それらのメッセージ機能で聞く事も手段の一つである。

「誰かを伝って聞いたり、SNSのメッセージ機能で連絡先を聞くなんて、ダサいと思われないかな...」なんて思う人もいるかもしれないが、全然そんなことはない。相手側は連絡先を聞いてくる手段まで細かく気にしていない。完全に自意識過剰の類だ。逆に、もし自分が良い女から連絡先を聞かれたら、直接聞いてこようが、誰かを伝って聞いてこようが、SNSのメッセージ機能で聞いてこようが、変わらず嬉しいだろう。連絡先を聞いてきた手段なんて気にしていないはずだ。

 

そもそもこれから狙っている女性にアタックをかけるのに、そんなしょうもない事を気にしてグズグズしてどうするんだ、という話である。

 

LINEでのやり取りはペースが大事

 

現在の連絡手段のメインはLINEだろう。電話をする必要がない場合のやりとりは100%近くLINEと言っても過言ではない。

狙っている女性とLINEする時は、ペースを考えなければいけない。何も気を遣わずに、ふざけ合えるような仲の良い友達とLINEをするのとは全くの別物という事を肝に銘じなければいけない。毎日毎日、頻繁に連絡しても迷惑だろうし、LINEの返信が妙に早すぎるのも問題である。相手のLINEを返してくるペースに合わせてあげるのも良いと思うし、お互いがまったりやり取りできるくらいが一番良い。

 

LINEは返信する時まで開封しないのが良いかもしれない。自分は既読がついたのにすぐ返事が来ないのを全く気にしない人だが、人によっては「既読がついてるのに返事が来ない、無視されてるのかな...」と思う人も少なからずいると思うからだ。

 

LINEは未開封のトークを開かずに削除するという事ができる。これをやると、送った側のLINEにはいつまでも既読が付かないとう事が起きる。もし、これを狙っている女性にやられてしまったら、どうしようもない。その時点で、ジ・エンドかもしれない。笑

 

とにかく早めに会う約束をするべき

 

最初はLINEで適度な話をしたりするのも必要だが、いつまでもLINEで話をしていても仕方がない。

たまに、「めっちゃLINEしてる!向こうも気があるかも」というような人がいるが、恐ろしい話である。本当に気がある場合もあるかもしれないが、「気がなくてもLINEくらいはきちんと返すよ」、という人もいるし、「返信が必要なLINE以外は返さない」という、雑談LINEには返事をしない人もたまにいる。つまりLINEで判断はできないし、LINEばかりしていても何の発展もないという事である。

所詮、顔が見えない画面越しでの、文字のやり取りに過ぎない。

 

大事なのは、なるべく早めに会う約束をする事。会って、初めてスタートラインに立てた、と言っても過言ではないだろう。LINEで話をするのと、直接会って話をするのとでは全然違う。頻繁にLINEをしてる時間があるなら、LINEは必要最低限に抑えて、会う機会を増やした方がよっぽど効果的である。

とにかく"デート"を何回かしなければ始まらない。初デートした時に、できれば次のデートの約束もできると理想的である。

 

可愛いと褒めてあげる事は効果的

 

可愛いと言われて嬉しくない女性はいない。とにかく、可愛いと褒めてあげる事は効果的である。「いろんな女性に言ってると思われて、チャラい印象を与えそう...」と考える人もいるだろう。だが、待ってほしい。女性からカッコイイと言われて、この女チャラいな、と思う男性がいるだろうか?それよりも素直に嬉しいはずである。

 

ただ、頻繁に可愛いと言いまくるのは不自然で逆効果である。さりげなく可愛いと言ってあげるのが良い。「さすがに直接は恥ずかしくて言えない」という人もいるだろう。そういう時こそ、LINEの出番である。例えば、デートが終わった後のLINEのやり取りで、「服装可愛かったよ^^」なんて言うのも良い。

ただ、やはり直接言ってあげた方が相手はより嬉しいと思う。恥ずかしいかもしれないが、それで相手が嬉しいと思ってくれるなら容易いはずだ。

 

告白は必ず直接会ってする事

 

狙っている女性と何回かデートをするうちに、頃合いを見て告白する事になるだろう。正直、両想いの状態ならば、電話やLINEで告白してもOKをもらえるだろう。

 

ただ、女性側が告白されてどうしようか迷う場合や、男性に対して100%気があるわけではない、という状況の事を考えると、直接会って告白する以外の告白手段の選択肢はないはずだ。

この状態で電話やLINEで告白したら、断わられたり、保留にされたりする可能性もかなりある。ただ、直接会って告白すれば、それらの可能性は下がり、OKしてもらえる可能性が上がる。それだけ雰囲気やインパクトが違ってくるし、直接会って告白されたら、そう簡単に断る事はできないものである。

 

どのように告白すれば良いかだが、下からお願いする形の告白が一番良い。例えば、「前から貴方の事が好きなので、僕と付き合って欲しいです。お願いします。」という感じである。やはり丁寧に告白するに越した事はない。

間違っても「俺の女にならないか?」「俺が幸せにしてやるから、ついて来いよ」などのような上から目線で俺様系の告白の仕方はしてはならない。こんなことを言われてキュンとする女性は現実にはいないだろう。完全に、恋愛漫画やアニメの見すぎである。

 

これで断られたら、諦めるか、粘るかの選択になるが、それは各自で決めるべきである。どちらも正解だ。粘って、いずれ再び告白しても付き合える可能性はそう高くはないが、可能性がないわけではない。事実、自分は何回か告白を断られたが、最終的には付き合えた事がある。当然、途中で何度も諦めかけたし、心は折れそうになった。だからこそ、付き合えた時の喜びは何にも代えがたい最高のものであった。

 

とにかく、狙っている女性がいる皆さんには、積極的にアタックし、成功してほしいものである。

 

どうせ恋愛なんてイケメンが美味しい思いしてるだけ、と思っている方は以下の記事を読んでほしい。

lndscp.hateblo.jp