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空前絶後のサイバー雑記

10記事/月を目標にしながら更新していきます。雑記ブログです。ジャンル問わず書きたい事を書きたい時に書く気まぐれなブログです。サッカー関連が少し多めになるかもしれません。

十文字幻斎の催眠術は本当か?やらせか?

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この男は日本屈指の催眠術師と言われている十文字幻斎である。催眠をかけるスピードが段違いで"閃光の催眠術師"という異名をもっている。

んー、見た感じはいかにも胡散臭い。笑

 

この十文字幻斎は最近よくテレビでいろんな芸能人に催眠術をかけている。だが、必ずしも皆が催眠術にかかるわけではなく、かかりやすい人、かかりにくい人が存在し、催眠術をかけれずに失敗に終わる事もある。

 

そもそも催眠術にかかっている人も本当はかかっておらず、演技をしているのではないか?というやらせを疑う声もある。

催眠術師的には、かかったふりをするのはプライドが傷つくので絶対にやめてくれ、と言っているらしいのだが、、、。

 

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菜々緒の例

 

 

これは菜々緒が催眠術にかけられた時の動画である。最後に本人は「やらせだと思うでしょ?本当なんだからー」と言っているが、どうだろうか。正直、菜々緒だと判断しづらい。そもそも演技力はあるし、味覚支配の所も実は梅干しは嫌いじゃないと考えれば、やらせでも本当っぽく再現できる。

 

乃木坂46の例

 


乃木坂工事中 2016年7月10日 投稿者 japan-show

 

こちらは乃木坂46が催眠術をかけられた時の動画だ。こちらも、やらせでは?と思う人も多くいるだろう。

 

だが、一つ気になった点が白石麻衣だ。彼女はカメラが回っていようが、これまで無理なものは号泣してしまい、結局できないという場面を何度も見せてきた。そんな彼女が演技で催眠術にかかったフリができるとは考え難い。

 

また、白石に限った話ではなく、AKBや坂道グループには、そのグループのメンバーで大半が構成される専用のドラマがあるのだが、そこでの棒演技っぷりを考えると催眠術にかかったフリを上手にこなすのは無理だろう、と思う。

 

世間での催眠術の扱い

 

あまり公式な扱いはされていないようだ。眉唾モノ的な扱いである。ただ、催眠術というものが存在している事は確かであるし、日常生活の中で人は様々な催眠にかかっていると考えられている。例えば、一万円を捨てる事が出来ない、破る事が出来ない、というのも催眠にかかっているということらしい。

 

イケメンになる方法

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YomerumoNEWS

 

 

イケメンになる方法......。一番、効果が期待できるイケメンになる方法は間違いなく整形手術だが、そういったものは除外する。

 

イケメンの特徴というのは、一般的には目力、スマートな鼻、シャープな輪郭、等が挙げられるが、これらを持っていてもイケメン扱いされない人もいるので、結局は全体のバランスで決まると言えるだろう。

 

当然、顔は生まれ持ったもの。唯一、努力というものがあまり効果をもたらさない、天性のものとして既に決まってしまっているものと言えるだろう。だが、努力することで現状よりも少しでも良くする事はできる。今回は、すぐに始められるような、少しでもイケメンに近づく方法を紹介する。

 

 

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ランニングをする

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まず、言葉は悪くなるが基本的にデブがイケメン扱いされる事はない。イケメンの人でも、太るとイケメン扱いされなくなる。ランニングは程良い運動にもなるし、血行を良くしてくれるし、さらに脂肪を燃焼してくれる。つまり、締まった体つきになる。当然、身体が締まれば、顔も引き締まる。

シャープな顔はイケメン要素の一つだ。

 

ランニングをする時間帯は、自分としては夜、夕食後をおすすめする。理由は、朝と昼に食べた分は消化されるが、夜は消化しきる前に寝てしまうので、脂肪になりやすい。そこでランニングをすることにより、ある程度脂肪を燃やしてあげるのだ。なので、出来れば夜はあまり食べすぎないようにする事が理想。

それと日中は紫外線が強い。紫外線は肌の天敵である。

 

ランニングをするような時間を確保できない人は、風呂に入る時に熱いお湯に10分浸かると良いだろう。疲労をとってくれるし、老廃物を出し、血行を良くしてくれる。

 

 

髪型や眉毛を整える

 

これは日頃から意識している人もいるだろう。が、髪型ボサボサ、眉毛も放置というズボラな人もいる。そういう人は髪型や眉毛を整えるだけで随分と印象が変わってくる。特に眉毛はイケメン要素である目力と関係がある。眉毛を整えることで目力をアップさせる事も可能だ。

 

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どんなにズボラにしてもイケメンでいられるのは、おそらくこの男くらいだろう。ベッカムは、サッカー選手時代に顔ばかりが注目されるのが嫌で、坊主にし無精ヒゲを生やしたが、それはそれでまた別の違った感じのイケメンになってしまった、という伝説を持つ。

 

 

スキンケアをする

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イケメンというのは、顔の造形で決まるので直接的に肌は関係ないが、やはり肌が綺麗だと印象は良くなる。男のくせにスキンケア...と思うかもしれないが、現代は男でもスキンケアするのが普通だ。スキンケアといっても、なにも女性のようにスキンケアしろというわけではない。最低限、洗顔をして保湿するくらいはした方が良いという事だ。そんなに高価なものを使う必要もない。そこでオススメなのは、ハトムギ美容水だ。

 

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似たようなサイズのボトルで紫色のハトムギ化粧水というものがあり、そちらの方が有名だが、アルコールが入っており、肌が弱い人には向いていない。このハトムギ美容水はノンアルコール処方なので、肌が弱くても使用可能だ。

 

あと、やはり髭はこまめに剃った方がいい。男の評価だと髭は良いかもしれないが、とにかく女ウケが悪い。男にモテたいのか、女にモテたいのか、答えは明白だろう。笑

ウイイレ2017、オンラインディビジョンで有効なプレー

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ウイイレ2017に限らず、近年のウイイレで1番面白いのはオンラインディビジョンだろう。人によって違うかもしれないが、自分はオンラインディビジョン以外一切やらない。学生の頃はよく友人らと家に集まったりして対戦モードで熱くなったものだが、、、。

 

オンラインをやると分かるが、オンラインは結構レベルが高い。ウイイレプレーヤーは友人らと、「お前は弱い」などと煽り合ったりすると思うが(笑)、友人らの中で強いとされるような人でも、オンラインだとよくて中レベル~高レベル未満だと思う。オンラインを始めてやる人やオンライン歴が短い人は、全然勝てない、、、という状況に陥る事も少なくないだろう。

 

友人との対戦だと、美しいパスワークをしたり、ゲームを支配したり、スーパーゴールを決めたりして勝ちたいもの。しかし、オンラインはとにかく勝てばいい。レーティングが変動するから、何が何でも勝てばよいのだ。

泥臭かろうがインチキ臭かろうが、とにかくゴールを決めなければならない。今回はそのために役立つプレーを紹介する。

 

 

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ロングスローFW当て

 

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※Bは長身FW選手が大前提。

 

これは自分が頻繁に使う戦法。さすがにハーフライン辺りからは、ロングスローが届かないので無理だが、ある程度敵陣深くの位置ならば迷わずロングスローを使う。

①で長身FWにカーソルを合わせてロングスロー

②で×ボタン押しダイレクトで近くにいる味方に落とす

③でダイレクトでシュート

図の選手の位置取りは一例だが、その時々によって選手のいる位置が違うので、そこは調整が必要である。自分はこれで何ゴールも奪ってきた。

 

自分はよくスポルティングリスボンを使う。理由はシーズンポイントが500ちょっともらえるのにも関わらず、結構強い選手が揃っており、相手がビッグクラブでも問題なく戦えるからだ。

ちなみにスポルティングリスボンにはバス・ドスト(196cm)というFWがいるので、この戦法にも適している。

あとSCヘーレンフェーンにも競り合いに滅法強い、ヘンク・フェールマン(199cm)というFWがいる。

ビッグクラブでこの戦法を使うならば、真っ先に思い浮かぶのが、195cmのイブラヒモビッチがいるマンUだろう。

 

 

 コーナーキック長身FW狙い

 

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※Bは長身FW選手が大前提。

 

これは普通のコーナキックに見えるが、前述したロングスローの時と同様にカーソルを長身FW選手に合わせる。で、ここが重要なのだが、長身FW選手を相手GKにひっつくくらいの至近距離に配置する。こうすることで、ほとんど相手GKはボールをキャッチできなくなるし、弾いても再びコーナーキックになる事が多い。コーナーキックが続く限り、このセットプレーを繰り返す。タイミングが良いと、そのまま長身FW選手がヘディングしてゴールが決まる事もある。こぼれ球が来たりした場合はダイレクトシュートでゴールが決まることもある。

 

オンラインではこのようなセットプレーでの1点が勝敗を左右する事も多い。とにかく1プレー1プレーを大切にし、常にゴールを狙っていく。

 

 

 基本的にパスを出した直後にR2を押す

 

これはオンラインである程度強い人なら、皆当たり前に使ってくる。パスを出した直後にR2を押す事で、その選手が裏に走ってくれる。これを利用してパスを回したりしながらタイミングを見計らって裏にスルーパスを出せたりする。つまり崩せるようになる。

自分はチームメイトムービングを多用するのだが、このパスを出した直後にR2を押すプレーも多用する。すごく有効である。

 

鹿島VSレアル、クラブワールドカップ決勝を終えて

 

開催国枠で出場した鹿島が、決勝まで進むという旋風を巻き起こしたクラブワールドカップも終わった。

結果的にはレアル・マドリードの優勝で幕を閉じた。まあこれは当然の結果だろう。

しかし、レアルにとっては想像以上に苦しい試合となったはずだ。

 

試合が開始すると、まずはレアルが余裕をもってパス回し、そしてクリロナがサイドでボールを持つと、止まった状態で植田相手にお得意のシザースをしまくる場面も。

 

そしてレアルのシュートを曽ヶ端が弾いたところをベンゼマに押し込まれ、早々に先制を許す。

仕方ないが、弾いた先には相手が二人いた。欲を言えばパンチングしたかった。

 

正直、この時点では「あー、、、やっぱボロ負けしちゃうのか、、」という気持ちだった。笑

 

だが、ここから柴崎が獅子奮迅の働きを見せる。

 

味方の速いクロスを、一度は弾いて相手に渡ってしまうが、相手がトラップミスしたところを左足ダイレクトで隅に流し込む。

良いシュートだった。

 

そして2点目。ルーズボールを身体を入れてマイボールにするとドリブル開始。相手が数人いたが、軽くボディフェイントを入れて上手く左に抜け出ると、すかさず左足シュート。低弾道のシュートが隅に決まる。この時点で2-1で鹿島リード。

シュートも良かったが、その前のドリブルが良かった。

まさに柴崎劇場である。

 

 

しかし、ここからレアルは本気。最初、ニコやかだったクリロナの顔は蒼白。ジダン監督も険しい表情。

 

pkで追いつかれるが、鹿島はその後もチャンスをつくり、後半終了間際には一方的に攻めた。

 

そして終了直前には遠藤康に絶好機が訪れるが、不得意の右足で枠を外れてしまう。

ここが分かれ目だったと思う。

 

 

延長戦に入ると、足が止まりボールをロストする事が多くなった鹿島に対し、レアルは畳み掛ける。

立て続けにクリロナが2点を入れ、4-2と突き放す。

 

 

顔面蒼白の時間帯もあったクリロナも、ハットトリックを達成し、この表情。

 

途中出場の鈴木がヘディングシュートをクロスバーに当てるなど、チャンスはあったが、このまま4-2でレアルが勝利。

 

クリロナは得点王&MVP、柴崎はブロンズボール賞を受賞。

 

 

柴崎はこの注目される一戦でMFながら2得点。良いアピールができたと思うし、海外オファーも来るだろう。

ただ、まだ守備やボールロストが多いところに課題ありか。

そして昌子も凄かった。1vs1でクリロナを止めたり、何度もピンチを凌いだ。完全に化け物CBだった。

延長戦でもモラタに競り勝ち身体を入れたり、見所は多くあった。

 

曽ヶ端も試合開始早々に失点はしたが、その後は粘り強く守った。クリロナのpkはノーチャンスだっただろう。

 

面白かったのが、ジダン監督。鹿島にリードを許すと、声を荒げ、指示を出しまくっていたが、パニックになったのか鹿島のベンチ前まで来てしまい、審判に注意されていた。笑

それだけ、これはマズい、と思ったのだろう。

 

柴崎は本気で悔しがっていた。悔し泣き、そして銀メダルを外していた所にそれが凝縮されている。レアル相手に得点しても過剰に喜んではいなかった。本気で勝ちにいったんだと思う。

最近は代表にも入れていないが、これでまた代表は近づいただろう。

 

西もすごく良かった。元代表ではあるが、これで再び代表への門が開いただろうか?

ハリルの考えはいかに。

 

レアルの選手についてだが、クリロナは前半は全然良くなく、封じられていた。

ハーフタイムに、岡田武史も「クリロナ、大したことないねえ」と言っていた。笑

しかし、後半の一瞬のスキをついたワンチャンスを確実に決めてくる。圧倒的な決定力。

マンUの頃はドリブラーのウインガーで売り出したが、今はもう完全なゴールゲッターに変貌している。

 

ベンゼマ、モドリッチ、クロースは本当にうまい。そして途中から出てきたコバチッチのスピード溢れる突進ドリブル、イスコのテクニック、誰が出てきてもうまく攻めれる。さすがはレアルであった。

 

そして、問題になっているセルヒオ・ラモスの退場になるべきシーンだが、あれは酷かった。

審判は完全にポケットに手を入れ、カードを出そうとした。しかし、その瞬間にセルヒオ・ラモスが二枚目のカードだという事に気づいたのだろう。笑

耳につけているスピーカーからFIFAの声がしたのだろう。笑

そうとしか言いようのないシーンであった。

バルセロナサポーターはおそらくずっと言い続けるであろう。

 

そういったものがなければ、もしかしたら鹿島が、、、という思いもあるが、力負けしたのも事実。結果は結果である。

 

後半終了間際のラスとプレーで遠藤が決めていたら、、、と思うが、やはりレアルは強かった。

あそこまで、あのレアルを追い詰めた鹿島にも最大の拍手を送りたい。

槙野智章(サッカー選手)が異常なほどに叩かれる理由

 

浦和レッズ所属、そして日本代表にも選ばれているプロサッカー選手である槙野智章。しかし、これまでの日本サッカー界でここまで叩かれる選手がいただろうか?いや、いない。

 

槙野が何かを発言するたびに、バッシングが起こるのはもはや定番の流れとなっている。なぜここまで叩かれるのかを、槙野のメインシーンを取り上げて説明していく。

 

目次

 

 

本人の移籍の流れ

 

槙野は2010年にサンフレッチェ広島からドイツ・ブンデスリーガの1.FCケルンへ移籍した。ただ、すんなり移籍できたわけではない。

それ以前に、ドルトムントとホッフェンハイムの練習に参加していたが、良い評価は得られず契約には至らなかった。

それでも広島側は槙野の海外で挑戦したいという強い気持ちを理解し、槙野との契約を解除。

これによって、フリー(0円)での移籍が可能となり、ケルンに獲得してもらえた。

 

ケルン在籍時代の微笑ましい1コマ。一緒に写っているのはオランダ代表ロッベン。

 

しかし、ケルンでは中々出番に恵まれず、苦しいシーズンを過ごした。出場機会を確保するために、2012年に浦和レッズにレンタル移籍。そして2013年に浦和レッズに完全移籍した。

 

これによりサンフレッチェ広島のサポーターからは「なぜJリーグ復帰するのに広島に帰ってこないんだ」「浦和の方が金が良いからか」と思われ、裏切り者扱いされてしまう。

広島から浦和へ移籍する選手が他にも複数人おり、サポーターはその事を不快に思っていたのも拍車をかけた。

 

しかし、実は槙野は浦和にレンタル移籍する際も、完全移籍する際も、その前に広島に「獲得してくれませんか」と声をかけていた。だが、広島の答えは「No」。

つまり、古巣の広島に獲得してもらえなかったため、浦和へ移籍した事になる。

 

それに槙野の場合は、広島から直接浦和へ移籍した他の選手達とは違い、海外のチームを挟んでいる。そういった点でも少し事情は違っている。

 

以上の事を踏まえて、移籍が理由で槙野を嫌ったり、叩くというのは実際は間違いである。

 

 

槙野スタイル

 

槙野は、右足と左足で同じモデルのスパイクの色違いを着用している。

 

内田と本田が不思議そうな眼差しで見つめている。笑

 

これを自分で"槙野スタイル"と呼んでいる。

だが、実はこれはオランダ代表のロッベンが最初にやりだしたスタイルである。

つまり、槙野は後出しで始めたのにもかかわらず、あたかも自分が最初に始めたかのように自称している。こういう所にもサッカーファンは苛立っている。

 

 

槙野ヘア、ネオ七三分け

 

槙野はある時から、髪型をハッキリとした分け目のついたショートのツーブロックヘアーにしている。

 

 

この髪型に問題があるわけではないのだが、自分で"槙野ヘア""ネオ七三分け"などと呼び、いろんな選手にこの髪型をしきりにオススメしていた。

槙野は、「この髪型にした選手は活躍できるようになる」と発言し、浦和のチームメイトである武藤雄樹は、この髪型にしてから月間MVPに選ばれるなど活躍し、初めて日本代表にも選出された。

 

しかし、ここで調子に乗ってしまうのが槙野である。ドルトムントの香川真司の活躍にも「槙野ヘアのおかげ」と発言したり、「本田圭佑も槙野ヘアにしてミランで活躍できるようになった」と豪語。

それを聞いた香川真司からは「いい加減にしてくれ」と言われたそうだ。それと、本田が槙野のような髪型になった記憶はないのだが.....。

さらには、「テレビで俳優の伊勢谷友介さんが役作りでこの髪型にしているのを見たけど、それより自分の方が早くやっていた」と主張。

 

ちなみに、槙野の親友であるボクシングの井岡一翔も槙野ヘアにしているそうだ。言われてみれば、確かに井岡一翔は槙野と似たような髪型をしている気がする。

 

 

槙野は、とある番組に出た時も自分の髪型をアピール。

「試合で90分崩れずに持つし、雨にも強い」、「この髪型にしてから、年上のファンが増えた印象があります」などと豪語。

相当、この髪型を気に入っているようである。

 

実際、槙野の髪型といえば、もうこの髪型のイメージしかないくらい定着しているが、元々はケルン在籍時代の2011年に「ドイツ人のような髪型にしたい」と美容師に相談したのがきっかけである。

 

この髪型にはジェルが必須であるが、槙野はあらゆるジェルを買い漁り、試したそうである。そして気に入って愛用しているのが、モルトベーネ社が出している「ロレッタ ハートゼリー」である。

 

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お洒落な入れ物とパッケージが特徴である。

槙野は、「こんなに使っているのに、まだ会社からCMのオファーがないんです」と発言していたが、段ボール三つ分、計100個のジェルが送られてきたそうだ。

 

ちなみに、日本サッカー界のレジェンドである中村俊輔とやべっちFCで対談した時にも、この髪型をオススメしていたが、中村俊輔からは「あのポマードべっちょりのやつ?」と言われていた。

さらに「なんで別れたの?」「元カノの話をもう少し」などどイジられていた。

槙野は水沢アリーと付き合っていたが破局している。

この対談は終始楽しそうであった。

 

 

少し余談も入り、長くなってしまったが、髪型そのものは短髪で運動の際にも全く邪魔にならなさそうだし、サッカー向きだと思う。

それに、こういう髪型が似合うのは日本人だとそんなにいないと思うが、槙野はよく似合っていると思う。

 

昔はこんな髪型だったのに...。笑 戸田2世かよ。笑

 

 

ガッツポーズ事件

 

2015年のJリーグ、2ndステージ第8節、浦和vs湘南でその事件は起こった。

 

 

槙野が何かを言ったり、やったりするとサッカーファンの反応がヒートアップし盛り上がるのはいつもの事だが、この事件に対してはいつもにも増して盛り上がった反応を見せた。

相手は湘南の高山薫である。

 

「このくらい闘志があっていい」「FWとDFなんだからこのくらいやり合って当然」という肯定派の意見もあれば、「ただの挑発」「こんなの完全にカードもんだろ」という否定派の意見もあった。

 

競り合ってる時に、必死になるあまり、お互い手を出し合っている。球際でのバトル。こういうのが日本代表ハリルホジッチ監督がしきりに言う"デュエル"なのだろうか。笑

 

競り勝った槙野は相手に向かって、おもいっきりガッツポーズ!しかも2回も。

正直、最初にこれを見た時は吹いてしまった。多くの人がそうだったと思う。

前代未聞である。

ゴールして喜ぶ時にガッツポーズはよく見るが、こういう場面で相手に向かってガッツポーズをするのは見たことがない。

 

正直、個人的にはこれはない。ない。なさすぎる。

1人で小さくガッツポーズするとかならまだしも、相手に向かって激しくガッツポーズ。完全に挑発だし、スポーツマンらしくはない。

それに槙野はDF側で競り勝ってはいるものの、その後は大きく蹴りだしただけである。

こんなのDF側が完全に有利だし、激しくガッツポーズするほどのことでもない。

 

これは第三者から見れば、ネタシーンとして面白かったと思うが、ガッツポーズされた選手からしてみれば、たまらなく鬱陶しいし、意味不明だろう。笑

槙野は殴られても文句言えないと思う。

 

 

 

その後の日本代表の練習でこんな場面が。

宇佐美にマネされて同じ事をされる槙野。笑

 

これ、gif版もネットに転がっていて見たのだが、結構不意打ちな感じで、槙野もビックリして笑っていた。

 

しかし槙野は、「まだまだ全然だな」と言わんばかりに....

 

 

これである。笑

腰の入り具合が全く違うし、宇佐美のはまだまだキレが足りない。

 

「ふざけてないで練習しろ」、と言いたくなるワンシーンであったが、楽しそうだ。

槙野もこんなんだから、いつまでも代表で森重からポジションを奪えないのだろう。笑

 

 

しきりに10番を希望する

 

槙野はDFでプレースタイルも全く10番タイプではないが、なぜが10番を希望する癖がある。

日本代表ではハリルホジッチ監督になってから、番号を変えたがる選手もいるし、希望の番号が重なった時は話し合いで決めろ、というスタンスになったそうである。

そこで槙野は早速10番を希望。しかし10番を付けている香川真司に、「ふざけんな。これは俺の番号だ。これを背負ってもう一度、代表を引っ張ってロシアW杯で結果を残したい」と言われ諦めたそうだ。

 

さらに所属先の浦和でも10番を希望する。

2015シーズン前にも10番を熱烈希望。しかしクラブ側に拒否され、そのシーズンは10番が空き番となった。

そして、2016シーズン前にも再び10番を希望。しかしチームに断固拒否され、2016シーズンは柏木が10番を背負う事になった。

 

槙野的には、「攻撃の選手で点をとったりする人がエースと決まっているわけではない」らしく、「ピッチに立っただけで雰囲気を変えれる、存在感がある選手こそがエース」と語る。

 

確かに、僅かながらもDFで10番を付けていた選手はいる。有名なのは、インテルとドイツ代表の両方で10番を付けたローター・マテウス、アーセナルで10番を付けた元フランス代表のウィリアム・ギャラスが挙げられる。

 

しかし、槙野の背番号10。全く想像できないし、似合わなさすぎる。笑

今の5番が似合っているし、そのままで良いだろう。

 

 

便器を素手で洗う

 

槙野は自宅のトイレの便器や台所のシンクを洗う際に、素手で洗うそうだ。

以前、テレビ番組に出演した際にも、その事を語っていて、実際に素手で洗っている映像が流れていた。

 

 

「全く汚いと思わない」「素手の方が汚れを確認できる」「自分の手が一番信頼できる」などとドヤ顔で語っていたが、専門家からは「全く掃除になってない。汚れを広げているだけ」とバッサリ。

 

個人的には、これはあり得ない。笑

特に、自分は少し潔癖な所があり、便器を素手で洗うなんて想像したくもないし、もはや意味不明である。

 

というか、みんなあり得ないと思うだろう。逆に、便器を素手で洗うという事に賛成の人がいるのだろうか?笑

 

これに対しては、「嘘だろ.....」「これから握手を求める人いなくなるな」「そりゃ水沢アリーに振られるわ」「試合で槙野にマークつかれたくないなw」などどいった反応が見られた。

当然の反応だろう。笑

 

槙野の自宅なので、槙野の勝手ではあるが、便器を素手で洗うというのは、ただの話題づくりにしかならない自己満足であると思う。

 

槙野的には話題づくりできた時点で作戦通りなのかもしれないが。笑

 

 

まとめ

 

槙野智章のいくつかの今までの事例を説明してきたが、シンプルに言えば目立ちたがり屋である。メディアに取り上げられるために必死にいろいろやるし、バラエティなどへの出演も圧倒的に多い。ホリプロに所属しているし、サッカー選手でありながら芸能活動も盛んに行っている。

 

代表にいる時は、本田圭佑がやはり注目されカメラによく抜かれるので、本田の近くにいるようにしていると、自分で言うほどである。

 

悪く言えば、出しゃばりである。

そのイメージが定着してしまっているため、他の選手が同じ事を言ったり、やったりしても何も問題なくても、槙野だと叩かれてしまうという現状になっている。

 

ただ、槙野自身は悪気はなく、自然体でああいう感じなのだろう。確かに嫌う人は多そうなタイプではあるが、ああいうタイプの人が1人はいても良いと思う。

気さくで面白いと思うし、友人にああいうタイプの人がいたら間違いなく楽しいだろう。

 

自分としては、槙野は"ネタ選手"だと思っている。別に馬鹿にしているわけではない。選手としての実力もJリーグの中だったらトップクラスのDFである。

ただ、それよりも、エンターテイメントを提供してくれる、という点で槙野の右に出るサッカー選手はいないと思う。

 

槙野には、これからも最高に面白いエンターテイメントを提供してくれる事を期待したい。笑

 

 

人生に悩む人に見てほしい厳選名言集

 

「人生というものは所詮どちらに転んでも大した違いはない。ならば闘って、自分の目指すこと、信じることを貫き通せばいいのだ。闘いであるからには、いつか必ず敗れるときが来る。その時は、自然に淘汰されるに任せよう」 by安藤忠雄(建築家)

 

「人生、"10"ある中の"9"は上手くいかない。だけど、残りの"1"は良い事が起こる。だから人間は頑張れる」 by辰吉丈一郎(プロボクサー)

 

「人間、志を立てるのに遅すぎるという事はない」 byボールドウィン(作家)

 

「リスクを選ぶ勇気が無い者は、人生において何も達成することができない」 byモハメド・アリ(プロボクサー)

 

「人生はフェアじゃない。その事に慣れるんだ」 byビル・ゲイツ

 

「生きるために食べるべきであり、食べるために生きてはならない」 byソクラテス

 

「本気ですれば大抵のことはできる。本気ですれば何でもおもしろい。本気ですれば誰かが助けてくれる」 by後藤静香(社会教育家)

 

 「私は今まで一度も失敗をした事がない。電球が光らないという発見を、今まで二万回したのだ」 byトーマス・エジソン(発明家)

 

「ミスをしない人間は、何もしない人間だけだ」 byセオドア・ルーズベルト(元アメリカ大統領)

 

「100点をとった事は一度もない。宿題も全くやらなかった。高校も中退した。それでもここまで来れました」 by浅野忠信(俳優)

 

「一生懸命だと知恵が出る。中途半端だと愚痴が出る。いい加減だと言い訳が出る」 by武田信玄(戦国大名)

 

「今を戦えない者に、次とか来年とかを言う資格はない」 byロベルト・バッジョ(プロサッカー選手)

 

「小さいことを重ねることが、とんでもないところに行くただ一つの道だ」 byイチロー

 

「何も無くていいんだ。人は生まれて、生きて、死ぬ、これだけでたいしたもんだ」 by北野武(お笑い芸人)

 

「電気より、蒸気より、原子力より強い動力がある。”意志”の力だ」 byジョゼ・モウリーニョ(プロサッカー監督)

 

「自分の人生、色を塗るのは自分だけですからね。自分を信じる、自分に惚れる、それしかないですわ」 by辰吉丈一郎(プロボクサー)

 

「どうせ死ぬんだから、やりたいことをやれ」 by本田宗一郎(実業家)

 

 

狙っている女性を自分の女にする方法

 

現在、狙っている女性がいて自分の女にしたいと思っている人はたくさんいるだろう。そんな人に少しでも参考になればいいなと思い、狙っている女性を自分の女にする方法を書いていく。

 

目次

 

 連絡先を聞く手段はなんでも良い

当然、狙っている女性の連絡先を入手できなければ話にならない。なかなか簡単に連絡先が入手できる状況ではない人もいるかもしれない。ただ、別に直接である必要はない。

 

重要なのは、とにかく連絡先を手に入れる事であり、手に入れる手段はどうでもいいのだ。気軽に直接連絡先を聞けるような状況でなければ、誰かを伝って聞いても良いし、TwitterやFacebookなどのSNSを知っているなら、それらのメッセージ機能で聞く事も手段の一つである。

「誰かを伝って聞いたり、SNSのメッセージ機能で連絡先を聞くなんて、ダサいと思われないかな...」なんて思う人もいるかもしれないが、全然そんなことはない。相手側は連絡先を聞いてくる手段まで細かく気にしていない。完全に自意識過剰の類だ。逆に、もし自分が良い女から連絡先を聞かれたら、直接聞いてこようが、誰かを伝って聞いてこようが、SNSのメッセージ機能で聞いてこようが、変わらず嬉しいだろう。連絡先を聞いてきた手段なんて気にしていないはずだ。

 

そもそもこれから狙っている女性にアタックをかけるのに、そんなしょうもない事を気にしてグズグズしてどうするんだ、という話である。

 

LINEでのやり取りはペースが大事

 

現在の連絡手段のメインはLINEだろう。電話をする必要がない場合のやりとりは100%近くLINEと言っても過言ではない。

狙っている女性とLINEする時は、ペースを考えなければいけない。何も気を遣わずに、ふざけ合えるような仲の良い友達とLINEをするのとは全くの別物という事を肝に銘じなければいけない。毎日毎日、頻繁に連絡しても迷惑だろうし、LINEの返信が妙に早すぎるのも問題である。相手のLINEを返してくるペースに合わせてあげるのも良いと思うし、お互いがまったりやり取りできるくらいが一番良い。

 

LINEは返信する時まで開封しないのが良いかもしれない。自分は既読がついたのにすぐ返事が来ないのを全く気にしない人だが、人によっては「既読がついてるのに返事が来ない、無視されてるのかな...」と思う人も少なからずいると思うからだ。

 

LINEは未開封のトークを開かずに削除するという事ができる。これをやると、送った側のLINEにはいつまでも既読が付かないとう事が起きる。もし、これを狙っている女性にやられてしまったら、どうしようもない。その時点で、ジ・エンドかもしれない。笑

 

とにかく早めに会う約束をするべき

 

最初はLINEで適度な話をしたりするのも必要だが、いつまでもLINEで話をしていても仕方がない。

たまに、「めっちゃLINEしてる!向こうも気があるかも」というような人がいるが、恐ろしい話である。本当に気がある場合もあるかもしれないが、「気がなくてもLINEくらいはきちんと返すよ」、という人もいるし、「返信が必要なLINE以外は返さない」という、雑談LINEには返事をしない人もたまにいる。つまりLINEで判断はできないし、LINEばかりしていても何の発展もないという事である。

所詮、顔が見えない画面越しでの、文字のやり取りに過ぎない。

 

大事なのは、なるべく早めに会う約束をする事。会って、初めてスタートラインに立てた、と言っても過言ではないだろう。LINEで話をするのと、直接会って話をするのとでは全然違う。頻繁にLINEをしてる時間があるなら、LINEは必要最低限に抑えて、会う機会を増やした方がよっぽど効果的である。

とにかく"デート"を何回かしなければ始まらない。初デートした時に、できれば次のデートの約束もできると理想的である。

 

可愛いと褒めてあげる事は効果的

 

可愛いと言われて嬉しくない女性はいない。とにかく、可愛いと褒めてあげる事は効果的である。「いろんな女性に言ってると思われて、チャラい印象を与えそう...」と考える人もいるだろう。だが、待ってほしい。女性からカッコイイと言われて、この女チャラいな、と思う男性がいるだろうか?それよりも素直に嬉しいはずである。

 

ただ、頻繁に可愛いと言いまくるのは不自然で逆効果である。さりげなく可愛いと言ってあげるのが良い。「さすがに直接は恥ずかしくて言えない」という人もいるだろう。そういう時こそ、LINEの出番である。例えば、デートが終わった後のLINEのやり取りで、「服装可愛かったよ^^」なんて言うのも良い。

ただ、やはり直接言ってあげた方が相手はより嬉しいと思う。恥ずかしいかもしれないが、それで相手が嬉しいと思ってくれるなら容易いはずだ。

 

告白は必ず直接会ってする事

 

狙っている女性と何回かデートをするうちに、頃合いを見て告白する事になるだろう。正直、両想いの状態ならば、電話やLINEで告白してもOKをもらえるだろう。

 

ただ、女性側が告白されてどうしようか迷う場合や、男性に対して100%気があるわけではない、という状況の事を考えると、直接会って告白する以外の告白手段の選択肢はないはずだ。

この状態で電話やLINEで告白したら、断わられたり、保留にされたりする可能性もかなりある。ただ、直接会って告白すれば、それらの可能性は下がり、OKしてもらえる可能性が上がる。それだけ雰囲気やインパクトが違ってくるし、直接会って告白されたら、そう簡単に断る事はできないものである。

 

どのように告白すれば良いかだが、下からお願いする形の告白が一番良い。例えば、「前から貴方の事が好きなので、僕と付き合って欲しいです。お願いします。」という感じである。やはり丁寧に告白するに越した事はない。

間違っても「俺の女にならないか?」「俺が幸せにしてやるから、ついて来いよ」などのような上から目線で俺様系の告白の仕方はしてはならない。こんなことを言われてキュンとする女性は現実にはいないだろう。完全に、恋愛漫画やアニメの見すぎである。

 

これで断られたら、諦めるか、粘るかの選択になるが、それは各自で決めるべきである。どちらも正解だ。粘って、いずれ再び告白しても付き合える可能性はそう高くはないが、可能性がないわけではない。事実、自分は何回か告白を断られたが、最終的には付き合えた事がある。当然、途中で何度も諦めかけたし、心は折れそうになった。だからこそ、付き合えた時の喜びは何にも代えがたい最高のものであった。

 

とにかく、狙っている女性がいる皆さんには、積極的にアタックし、成功してほしいものである。

 

どうせ恋愛なんてイケメンが美味しい思いしてるだけ、と思っている方は以下の記事を読んでほしい。

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